先生は再び僕の正面に座ると、テーブルの上に1冊のノートを静かに置いた。
そして、ノートを開いて僕に見せた
「今日、生まれて初めて愛し合うことができた・・・うれしかった」
その一行が、いきなり目に飛び込んできた。
「これは、どういう意味なのかな?」
僕には答える言葉が見つからなかった・・・。
「先生ね、怒ってるわけじゃないのよ」
耳を疑った
そして次の瞬間、目も疑った
ヨウコ先生のスカートの奥に見えていたショーツが見えなかった。
というかショーツを穿いていない!?
「K君をはじめて見たとき・・・ドキドキしたの」
「娘に嫉妬したわ・・・」
「今日、ここに連れてきた意味、わかってもらえたかしら?」
不覚にも、僕のペニスは勃起していた。
ヨウコ先生の視線は、僕のソコに注がれていた。
僕は頭が混乱していた、そしてナオミの顔が浮かびつつも、
ヨウコ先生のスカートの奥に視線は釘付けにnなっていた。
先生は、僕の全てをくみ取ったかのように見えた・・・