僕は、声を発することができなかった。
というのは、「ナオミの母親とSEXしてしまうのか!?」という拒否反応的な自分と、
中学の時のN先生との濃厚なSEXを欲求する自分とがせめぎ合い、完全に固まっていたからだ。
でも、先生は全てを見透かしたかのような目で僕の目をみながら、隣に座ってきた。
そして、おもむろに僕の太ももの内側をズボンの上から撫でた。
僕は驚きと快感で一瞬だけ痙攣のように震えた。
先生の白くて綺麗な手は徐々に股間の方に近づいてきて・・・
僕のペニスをズボンの上から揉みだした。
先生の愛撫は、とても気持ち良かった。
娘であるナオミとのそれとは比較にならないほどに・・・。
そう、中学の美術教師のN先生よりも気持ち良かった・・・。
僕は、先生のスカートの中が気になった、そして思い切ってスカートのなかに手を入れてみた。
「そうやって、ナオミのスカートの中に手を入れたの?」と、先生は声にならない声で僕に言った。
僕は無視するわけではなかったけど、意識が完全に先生のスカートの中に集中していて、それどころではなかった。
スカートの中を奥に向かって手を滑らせていくと、どんどん体温を感じ温かくなっていくのがわかった。
すると、とても湿った茂みにつきあたった・・・。
先生は濡れていた。
先生の手は、僕のズボンのファスナーを下げているところだった。
目は虚ろで、顔の表情には先ほどまでの凛とした感じは無く、ただ放心したかのような表情になっていた。
僕は先生の性器に指を1本滑りこませた。
先生は、声にならない声で「は〜」と言いながら、眉間にしわを寄せた。
先生の手は僕のペニスを指で直に触ってきた。
僕はイキそうだった。
ここ何日もSEXも自慰行為もしていなかったのだから・・・。
先生は、その事に察したのか
「指でイカシテあげるね・・・」と言い
嬉しそうな表情をしながら、指で僕のペニスをしごきだした。
僕は、あまりの気持ちよさに、すぐに絶頂に達してしまい
「せ、先生、もうダメです・・・」と言うか言わないかのうちに、おもいきり射精してしまったのです。
大量のドロッとした精液は、先生のブラウスの胸のあたりにベッタリと付着していて、キラキラしていました。
先生は、
「気持ち良かった?次は先生を気持ち良くしてね」と言いながら、ウェットティッシュで僕のペニスを丁寧に拭いてくれました。