必死になって描いたデッサンを先生に見せた。
先生は、微笑みながら見ていた。
そして先生は目線をデッサンからボクの股間に向けた。
そこには、赤黒く膨張したペニスがあった。
正直、ボクは我慢の限界だった。
目の前に全裸になった先生が立っているのだから。
先生の白い肌は本当に綺麗で・・・ヨーグルトを彷彿させるような
美しさだった。
先生は、「約束どおり手でしてあげようと思ったけど・・・気がかわったわ」と極めて冷静な口調で言った。
ボクはハンマーで頭を殴られたようなショックを受けた。
既にボクのペニスは射精寸前だったのだから。
そして、更に先生は続けた
「手ではしてあげない・・・でも楽にさせてあげる・・・」
先生はボクの手を引いて向かいの部屋へと導いた

部屋に入ると、大きなベッドが目に入った。
その部屋は、寝室だった。
誰の寝室かは知らないが、ベッドを見たとたんこれから起こることは
ボクにとって未知な事だと、すぐ予想できた。
先生はボクにベッドに仰向けになるように言った。
ボクは言われるがまま仰向けになった。
ペニスだけが重力に逆らって勃っていた。
先生はボクの上に乗ってきた。
そして、ボクのペニスを手で支えながらマンコに導いた。
ボクは一瞬何が起こったのか分からず呆然と結合部分を見ていた
次の瞬間、ボクのペニスにジワッと暖かさが伝わってきた。
先生のマンコにボクのペニスが入っちゃった・・・
先生はそのまま、ボクの上で上下に身体を揺らし始めた
あまりの快感にボクは気が狂いそうになった
先生を見ると苦しそうな顔をして、大きくて白いオッパイをありえないぐらい揺らしながら激しく動いていた。
「先生!イクよ!ボクイクヨ!!」
「中に出していいわよ!先生も、もうダメ!」
そして、ボクは先生の中に有りったけの精液を出した
先生は、ボクの上に、かぶさるようにしてうなだれてきた。
まさか、こんなに早くに先生とデキルとは夢にも思っていなかった。
ボクが童貞を喪失した瞬間だった。
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ボクを大人にしてくれた人妻叔母との他人には言えない関係