ボクの上で脱力してしまった先生は、まだ息が荒かった。
ボクは、突然のことだったので呆然としていた。
しばらくして・・・そう2、3分して先生はおもむろに起き上がって
「先生と、やっとひとつになれたね」
と、笑顔で言った。
ボクは、「やっとひとつになれたね」の意味がわからなかった。
でも、そんなことはどうでもよく、目の前に先生の白くて透き通るような、裸体があって、大きくて綺麗なおっぱいがあって・・・
また。したくなってきた。
当然ボクのペニスは勃起していた。
先生は「またエッチしたいの?」と聞いてきた
ボクは頷いた。
ボクは先生のオッパイを両手で揉みまくった。
先生は痛そうにしたので、優しく揉んだ。
先生のオッパイの真ん中にあるピンク色の突起がみるみるうちに
硬くなって大きくなってきた。
ボクは先生の乳首に吸い付いた
先生は声を漏らした。
先生は乳首からボクの唇を引き離すと、ディープキスしてきた。
先生の舌がボクの舌と絡みあった。
そして、先生の唇はボクの首筋、乳首と、どんどん下に降りていき
ボクのペニスにキスした。
更にボクのペニスを咥えて唇と舌を使って攻め立てた。
ボクは、あまりの快感に、先生の頭を両手でペニスに押し付けるように
してしまった。
先生は、もっと激しくボクのペニスを、しゃぶり続けた。
ボクは、もう我慢ができなくなって、そのまま先生が咥えた状態で射精してしまった。
先生は、一瞬咽たようだったが、そのままボクの精液を飲んでしまった。
「気持ちよかった?」
先生は、トロンとした目でボクに聞いてきた。
そのときの先生の表情は今でも忘れる事ができない
まさに、女の表情だった・・・いや、今思えば、メスの表情だったかもしれない。
いつも、燐とした女教師の表情である先生とは、まるっきり別人のようだった。
きっと、ボクも中3の子供の顔ではなく、オスの表情だったのかもしれない。
続く
また、また、とんでもない人妻エログを発見しました。
画像付のかなり猥褻なエログですので、本当に18歳以下の方は見ないで下さい。お願いします。
卑猥な人妻ブログ画像付をみてみる。先生ののように童貞好きの人妻の体験エログを見てみる。